TOKYO HIPSTERS CLUBでは、革命後の1963年にキューバに渡り、一ヶ月余の間キューバに住む人々と生活を共にした日本人カメラマン 近藤彰利による写真展を開催いたします。革命に成功して4年、貧富の差と人種差別、文盲を一掃し、更に全ての教育・医療機関の利用を無料にするという“正義の社会”を、アメリカの様々な妨害に屈せず、ひたむきに建設しようと戦っているキューバ人民の姿。数々の貴重な写真を通して、当時のキューバの風景、人間らしく美しい人々の表情など、今まであまり知られる事のなかったキューバの姿を、鮮明にお伝えいたします。
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03-5778-2081 / info@tokyohipstersclub.com
